Meaningless Blog
ブタのブライアンと共に歩く徒然日記。 あっ、ブライアンってプロフィール写真のブタさんですw
国鉄
何の変哲もない高架下の歩道に、その遺産はありました。

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「貼り紙禁止」

一見すると何の変哲もない注意書きですけどネ。。。。

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時代を感じる強引な注意書きにややうっとりしました。
Here We Go
ゴツゴツです。


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ロマンを感じました。


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RED WAY HOME
7月27日、日曜日。
とてつもなく強烈な夕立と豪雷が過ぎ去った後、空が真っ赤に染まりました。

1/8秒、気合の手持ち撮影っす。
こういう時に限って、三脚って持ってないもんなんだよなぁ。。。

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そして7月28日、月曜日。
この日は別に夕立とかなかったんですけど、空がいい感じでした。
1/15秒、コレくらいなら何とかブレずに撮れました。

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もう少し露出時間を短めに。

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似たような条件で、ホワイトバランス「くもり」。

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…やべ、すっげー楽しい。。。
1:1
実は、「COOLPIX P5100」にスクエアフォーマットがある事を知りました。
今更気付いた事で、マニュアル読んでいない事実が露呈しました。

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楽しいっす!

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外に出たら大変な空模様でした。

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夕焼け、綺麗。
…この季節ってそんな季節だったっけか?

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黄色と白
白くてフワフワ。
タンポポです。

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日当たりが違うと、まだ黄色いまま。

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病み上がり
まだコンディションが十分な状態ではない模様。。。
何せ、たったの10km歩いただけで、簡単にヘバッてしまったレベル。

コレだけ暑いと、夜はカキーンと冷えたのを一杯、グイッと行きたいとこですが。

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…まだ、早いです。
医者からしばらく止めとけと言われてますけん。

残念でござる。

という事で、しばらくは油物を避けて、消化に良い食べ物中心で攻めるのが吉。

うどんなんて、いいんじゃないでしょーか。

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大好きな地元の名店、うどん泉里のぶっかけ。420円。
これはお値打ち。明日もまた食べに行こうかしら?
名もなき橋
あるところに、名前のない橋が架かっておりました。

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絞りすぎたようです。全部キラキラ。

まあ気にもかけずに、ありがちなアングルで一枚追加。

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…ビル群の明かりを、もう少し入れてみたいですな。

という事で、更に一枚追加。

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絞り過ぎない方が良いかも知れない、同程度の光源が多数写るようなところでは。
Hospitalization 08
Hospitalization 07
だいぶ病院が飽きてきましたはい。

この頃になると、既に5分粥が堪能できるレベルまで回復。
早く脱出したいですはい。

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病状の原因は、ストレス以外の理由がないらしく。

ストレス…溜まっていたのか。溜めていたつもり、全くなかったんだけどね。
思い当たる節は幾らかあるので、これからは何となくガマンするのは止めよう。

さて、いよいよ退院も間近です。

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Hospitalization 06
そして水分OKになった金曜日朝、大部屋に移動しました。
鼻チューブもなく、自由自在に歩き回れるこの感動…やったぜ…。

痛みのレベル。
医師の話だと、陣痛に負けず劣らずの激痛だったらしい。
女性ってすげーなぁ、アレに何時間も耐えて出産するんかい。
おいら、普通に気絶したぜwww

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テレビもついたので、だいぶ暇を持て余す事はなくなって来た頃合。
個室の頃は、ゴルゴ13読むくらいしかやる事がなかったなぁ。

デューク・東郷。カッコイイ…。

Duke Tougou
Hospitalization 05
鼻チューブで胃の中を空にしたら、痛みが半減しまして。

でも、半減。まだ痛い。

という事で、なんとチューブを抜いて、更に太くて長いチューブに差し替えましょう。
そして、小腸の中身を除去しましょう…という話になりました。

そのチューブ、鼻の穴と直径ほぼ一緒なんですがwww
入るの?ホントにサ。。。


ウェェェェェェェ、気持ちわりっ、オェェェェェェェ…。
とか言いながら、入るものです。
ちなみに抜く時も相当気持ち悪いし吐きそうになるw

で、胃の中身も抜けたら、痛みがほぼなくなり。
膨張が止まったら、ねん転が解消されて、閉塞箇所が開いたからだとか。

順調に推移したら、チューブ抜いて大部屋に移動できるかも。

夢の大部屋。。。

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Hospitalization 04
引き続きベッドの上でした。

気絶した後、ふと気がつくと暗い処置台の上で、鼻にチューブを突っ込まれようと言う瞬間。
そのチューブを胃まで延ばして、水圧機で胃袋の中身を吸引するためだとか。
喉元通過する時の「オエェェェェ」って感覚が最悪で、その後も1mくらいは注入が継続…。
気分悪いよほんとに。

そして一日、水圧機に接続されたまま、点滴を打ちながらベットに固定。
まともに喋れませんはい。

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Hospitalization 03
引き続き入院中。
鼻にチューブが刺さっていて困ります。

さてさて、この症状。
まず救急で運び込まれ、内蔵をフルパワーで捻り上げられているような激痛が。
点滴処置され、「2時間くらい点滴打てば痛みが和らぎますよ」との言葉を信じ、耐える。

が。

全然、痛みが抜けん。
それどころか、時を経る毎に痛みが増していくんだが?

で。

あまりにも酷い痛みに見えたんだか、「コレ、後一歩で麻薬ですから、とても効きますよ」という
鎮痛剤を注射してもらう事になった。モルヒネみたいなもんだろうか?
打ては10分で効果が得られ、2時間は持続するとか。ブラボー。

が。

効かん。全く、効かん。
2時間後、怪訝な表情の看護婦さんがもう一本注射!!
当然、効かないww

そして、気絶しました。
気絶の瞬間って、何かが突然切れたような感覚になります。ホントです。

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Hospitalization 02
引き続き入院中…。

原因は、腸閉塞に伴う腸ねん転と判明。
小腸が部分的に閉塞して、小腸から大腸の間が完全に遮断。
それにより、排泄とガスの退避が不可能になり、どんどん小腸と胃が膨張。

胃腸が膨らむ間、小腸の一部が膨らんだ胃腸と他の内臓の間に挟まれ、それが逼迫されて
グリグリとねじ上げられるような状態になってしまったらしく。

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この時点で、鼻にチューブが刺さっています。
Hospitalization
入院しました。

この時点だとまだ理由はわからず。

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Nikon Digital Live
買う事はないであろうカメラの新作発表イベントに参加してまいった。

01ホール入口



主役は「Nikon D700」、30万円以上はするであろうカメラでござる。

04プレゼン


…拙者の愛するD40をぶら下げている士を探すよりも、50万するD3をぶら下げた将を探す方が容易であった。


しかし、開場前から並んでいた兵どもは、入口付近に配備された実機などには興味がないらしい。
一目散に突進する先にて、目にするものはなんぞや?

03モデルさんA


07モデルさんB


実機に触れつつ両姫を撮影、お手持ちの記憶媒体に保存して帰宅できる模様であった。
…王允の献策、鮮やかなり。これぞ、連環の計。

その頃それがしは、わが君と共に、実機にのんびりと触れておりました。

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性能は良く解せぬが、重さのわりに持ち易く、なかなか侮れぬ装備であろうぞ。

これで既出機種が更に値下がりし、それがしの如き貧困層でも上位機種が入手しやすくなるのであろうか。
…でもレンズの価格が変わらぬ限り、何も変わらぬのだがのう。。。
ISO3200な夕暮れ
土曜日に、Nikon Digital Liveで、新作の「D700」についてプレゼンテーションが行われていた際。
何と、ISO12800とかで撮影しても、全然ノイズが乗らないらしく。

…まあ、多少は乗るんだろうけど、正直言って全然気がつかない程度にしか乗らないのは間違いない。


D40のISO感度って、そういえば200と400しか使った事ないな…って事で。
ついでだからモノクロモードにして、ISO3200設定で近所の河川敷をブラブラしてみました。
撮った写真はほんの5〜6枚だけど、コレはコレで結構琴線に触れる絵面だなぁ。。。

実は防犯カメラが設置してあったの、初めて知りました。
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子供たちが河川敷で遊んでいる傍ら、自転車が乗り捨ててありました。
…ちゃんと鍵掛けてるのはエライ!!

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“Fishing”

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“Long Gone”


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D-ライティングな夕暮れ
カメラに、「D-ライティング」っていう画像編集ソフトが入っている事に気がつきました。
PC上で実施するもんだと思ってたら、カメラでも出来るのか…。

いわゆる、レタッチソフト。
暗い部分を明るくできるらしく、誘惑に負けて使ってみました。

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空の色があまりにも魅力的だったから撮ってみた一枚。
手前の小汚い場所、D-ライティングしなかったら真っ黒にしか写らない…当たり前だけどね。


ほか、物悲しげな風景に見えたので、また撮ってみた一枚。
これもD-ライティングしなかったら、手前の花はおろか、一本木すらも真っ黒け。


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嗚呼…すげえ、すげえよレタッチソフト。
こんな、普通に考えたらスピードライトとか使わないと絶対にあり得ない絵が作れちゃうんだ…。


…「作れる」か。

なんか、気にいらんなぁ…。
押しボタン式トンネル
ハイエースクラスの車は通行禁止。
もちろん車幅のある、BMWの7シリーズとかも進入禁止。
歩行者はボタンを押してから通行しましょう。

…近所に、そんなトンネルがあります。

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車輌接近には、異常なまでに、神経質とすら感じるような過剰反応。

…とか言ってたら、おおっと。
車輌進入中だって。危ない、危ない…。

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車輌が通り過ぎて行きました。


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車輌接近には、異常なまでに、神経質とすら感じるような過剰反応。

…近所に、そんなトンネルがあります。
サビシイ。
これは、さびしい。
絶対に、さびしい。


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これも、さびしい。
何となく、さびしい。


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これは、さびし…いや、ちがう。


あやうい。

とっても、あやうい。


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Take The Escalator
小さな頃から、この移動設備が好きだった。

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こんなに巨大な設備ではなかったけれど、近所のイトーヨーカドーで乗るエスカレーターは、
子供心に説明不能なワクワク感を覚えたものだ。


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エレベーターに乗りたがる母親をよそに、いつもエスカレーターに乗っていたあの頃。

いつの間にかエレベーターを選ぶようになった今、何処か寂しい気持ちになるのは何故なんだろう。


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Terminal
多くの人々が様々な思いを抱いて。
その全てを背負って、大空を往く旅路の果て。


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何処か寂しげな姿を披露する、夜のAirport。

せめて、帰る先の窓明かりに目を細めたい。
辿り着くべき場所がある。些細な事に思う、余りにも平凡な幸福感。

明日は、どんな一日が待っているのだろうか。

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カメムシ
では、ございません。

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整然と、いっぱい停まってました。
並ぶと壮観ですね。
しかも、綺麗。

清掃が行き届いているケースって、あんまり見かけない車輌です。

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雲の上から見た雲
それでは、逝ってきます。


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…近いです。


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曇ってたのに、晴れました。


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青かったのに、キラキラ光り始めました。


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今度は紅くなったのに蒼くなりました。


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おしまい。
くもりのち雨の港
港湾都市って結構たくさんあるもの。
海に囲まれている日本の風土を考えれば、それは当たり前の事かも知れない。


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でも、ひっきりなしにフェリーが運航されているこの港。
さすがに離れ島が近隣にわんさかあるだけの事はあるわけで。


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ロゴの向きから伺える製造時期。
でも、速い船もあるんだよ。


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それとは逆に、相当年季の入ったベテラン選手もまだ健在。

…コレ、チャリの方が速いんですけどwww

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駅とバスターミナルと港が隣接した街、高松。
その向こうに見える工業地帯。

地域性に則った文化。
吹きつける風は、じめっとした天気とは裏腹に、何処か爽やかに感じられる事だろう。
そもそもな話
そもそもですね、僕はただ写真が撮りたかっただけなんですよ。
最近、週末はいつも天気が大崩れじゃないですか。
嫌がらせですよ。ほんと。

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だからね、少し三脚とか持って、ブラブラしてたかっただけなんですよ。
街の灯りをネ、こう……そう、こんな風に切り取ってみてね。

でね、ニヤニヤしたいだけなんですよ。

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でもね、サミットが近くてみんなピリピリしてるから、今日はやめとけって言うんですよ。
みんなで口を揃えて言うんですよ。

2時間ちょっとで10人ですよ、10人。
おかしいですよね。

さすがに帰りましたよ。全然、集中できなくてね。
もう、がっかりですよ。


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ダメや、あかんわ。

じゃあの。
Jail
何だか遠く感じるバスケット・リング。

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意外と近く感じるバスケット・リング。

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ニョキニョキ
東京、港区は坂が多い。
少し登ったと思ったら、すぐにまた降りなきゃいけない。

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運動不足には良いアトラクションだなー。。。
…なんて暢気な事を考えていたところ。

なんだっけ、これ。


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もさもさした低い木から、ニョキニョキと伸びる新たな若芽。


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…すげー、いっぱいある!!

あ〜、なんだっけ、コレ。。。