Meaningless Blog
ブタのブライアンと共に歩く徒然日記。 あっ、ブライアンってプロフィール写真のブタさんですw
ビッグマック
少し前だけど、食べた。


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元祖・大物の代表格。

何せ、「ビッグ」

ですから。

この自信は相当なものだ。
最近「メガにゃんにゃん」ってネーミングが流行ってるから目立たないが、そもそもこやつのカロリーが一体幾つなのかを考えてもらえば、全ての意味が見えてくるであろう。

で、コレ。
一個なんと300円。クーポン券持ってたから250円だった。
…たけーなぁ。。。


ま、いいか。
で、早速食べてみよう。包みは…と言うと。

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明らかな過剰梱包でわない?
メガマックは確か簡易包装紙に型紙固定の梱包だったような気がするが。。。


まあ、いいや。
喰おう。旨くなくては意味がない。

ガサガサ、と開けてみる。

と。

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うん、迫力ないね。念のためタバコも置いてみたが、この程度ではもう誰も驚くまい。
だが、せっかく大枚(クーポン使用で250円)を叩いて購入したのだ。喰うしかあるまい。

ガツンと逝け、ガツンとw

最大口径まで口を開いてアングリ逝く。
すると、相当余裕がある事実に気付いてしまった。しっかり握って食べなくても、崩壊する程の危険性は一切はらんでいないながら、アンバランスさは相変わらずだ。
挟まってるのは腐ってもマック肉なので、邪悪でオイリーな旨みが遠慮なく充満。時間が経過したら、温度で誤魔化していた油の匂いが強化されて味が一気に劣化するので、温かいうちに食べるのが良いだろう。

少しでも力を入れて持った場合、即時その箇所には指寸大のクレーターが完成してしまうバンズ品質はメガマックにも踏襲されていたが、気をつけて持たなければなるまいて。


…という事で、完食まで必要だった時間は2分程度。
改めて食べて思った事は、

………。

特に、ないな。以上。


結論は★☆(最大★5個、☆は半分)
300円(クーポンで250円)は、ナシとは言わぬまでも不満が残る。
定番商品だけに今更語る事は特にないが、次に食べるとしたら、おそらく前回食べた時の所見など完全に忘却するくらいの時間経過が必要なのは間違いない。

おしまい。



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COOLPIX P5100
RICOH Caplio GXとの別離を経て、新たな出逢いが待っていた。
何で別れたかって、そりゃ5月28日の日記を見てくれとしか言いようがないが、
なかなか悲しい別れだったのは言うまでもないだろう。だが、念のために言っておこう。

そこでカメラとmp3プレイヤー、どっちを優先させるかで迷ったんだけど、結局カメラが先になり。

COOLPIX P5100


これですな。

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"COOLPIX"

んっんん〜〜、シヴィ。

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「P」「M」「S」「A」がありますな。感激です。

んぢゃ、早速性能を試してみようぜ!!

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いいね。
いいよ、これわ。

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マクロだと、こんな感じか。
…予想以上に絵が綺麗で、やや感動してます。

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描写力も侮れなくない?コレ。
こんだけ綺麗に撮れれば、一体何に不満があると言うのか。


このカメラ、相当気に入りました。早くも。

…今後、コンデジで遊ぶ機会が激増しそうな予感が。。。
雨のちGRなコスモワールド
こんばんは。

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よこはまに いったときに ゆうえんちがあったんだ!
すっかり わすれてたけど しゃしんをとったんだよ!!

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すごくすてきな かんらんしゃが あったんだよ!
だれか ぼくといっしょに のってくれないかなあ。
でも しんちょうがたりないから のれないっていわれちゃったんだ。
ざんねんだなあ。

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たかいところから すべりおりてくる おふねがあったんだよ!
これも やっぱり せがひくくてのれなかったんだ。

せがひくいって ほんとにつらいんだよ!
おっきくなったら またこようっと。


おしまい
世代交代の刻(とき)
一抹の寂しさを覚える瞬間。
それは、世代交代を実感する瞬間に他なるまい。

と、格好つけてみたが、その実はそんなにかっこよくない。

何故かと言えば、先人が廃れて身を引くのではなく、単に
故障して動かなくなったから、やむを得ずの世代交代な訳で。

しかも、コンデジとmp3プレイヤーが同時に昇天すると言う悲劇。
只でさえ金欠なのに、コレが止めとなるのは間違いないだろう。
夏休みはおうちでゴロゴロしてる事が決定した瞬間でもある。


【SIGNEO TSUTAYA Edition】
稼動年月は約25ヶ月。2,980円という超低価格で入手した事を考えると、
この現役期間はまあ許容範囲かな…。

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USBケーブル認識不可能、フォーマットエラーにより再生システムが完全烈破。
音楽再生ツールとしてのみならず、メモリースティックとしての機能すら消失。

そして、彼はただの箱になった。
合掌。


【RICOH Caplio GX】
稼動年月は10ヶ月。これも中古品だから時限爆弾抱えてたようなものか。
発売が2004年5月だから、ちょうど4年間の活躍で引退を決意された模様。

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レンズ突起後、直ちに収縮。キノコ取った瞬間に敵に当たったマリオのようなアクションが魅力。
SDカード認識不可能、入れるとSDカードは常時ザラキを浴びている危険な状態に。
ディスプレイに浮かぶ「しばらくお待ち下さい」の文字は、3時間経っても消えなかった。

彼の事は一生忘れない。初めて手にしたデジカメだったのさ。
合掌。



後任の選定は、ほぼ確定した。

VictorのXA-S108

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理由は、好きなメーカーのVictorで、安いから。1GBもデータ入れば十分です。

そして、NikonのCOOLPIX P5100

COOLPIX P5100


理由は、好きなメーカーのNikonで、かなり遊べそうだから。
ホントはGR DIGITAL 2が欲しいけど、手が出ません。
高杉。



さて、日曜日はアキバでも行くかぁ。。。
Passed One Year
あれから一年が過ぎた。


「あれ」って何?

…と思う方は、直ちにブラウザの「戻る」ボタンをクリックするのが良いでしょう。
間違いなく、全然興味ない内容です。

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…と、言うわけで。



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ここは、どこだ。

献花は本日が最終日で、既に現地は花まみれ。


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これは、カラーなる花。
生前、彼女が最も好きだった花だとか。


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その花が、一体どんだけの本数花が献じられてたか。
生で観たら超壮観だったよ、ホント。


…閑話休題。


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去年の明日(何か変な表現だ…)、昼休みにYahoo!のTOPニュース見て、
その瞬間から約1週間ほど完全無欠の廃人に変身を遂げ、
一人で山登りに出掛けたり、その帰り道に高尾〜調布までヨチヨチ歩いたり、
川原の柴に寝そべって徹夜で聴き続けたり。

とにかく、あまりにも女々しい人間性を自認したあの日々。


そっから、無事1年が経過。

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特にセンチな感傷に浸るような心境じゃない。
もう十分、自分でも信じられないくらいに葛藤とか、苦悶とか、
そんな感情に浸りまくったから。


じゃあ、何が苦しかったのか。


それは、音楽を失った事。

今まで生きてきた人生の時間、その中でも「青春」と呼べるような時代に、
いつも聴いていたその音楽。
あの頃の自分、あの頃のあの人、あの時あの場所で過ごした時間、
そんなかけがえのない瞬間を、常に彩って、耳にすればたちまちにその刻へ
舞い戻る事が出来る、そんな大切な音楽。

言い換えるならば、人生のBGM。

それが、失われた苦しみ。


過ごして来た時間を全て根こそぎ喪失したような虚無感。


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でもそれは、失われたわけではなかった。

残されたものが、確かにまだたくさん、たくさん残されていた。

だから今は、その財産を聴く度にこう思うだけだ。


「ありがとう」

と。


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時間の経過で、平穏を得る事ができるだろう。
思い出す事は、確実に少なくなっている事だろう。

だが、失ったわけではない。


心地良いメロディーを耳にすれば。
そして、胸に手を当てて瞳を閉じれば。


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…眩しく煌く、あの過ぎ去った日々の風を想い出す事だろう。
I've Been Working on the Railroad
「線路は続くよどこまでも」

この曲、原曲は「I've Been Working on the Railroad (俺は線路で働いてる)」と言い、
線路で働く労働者たちの過酷な毎日について言及された曲。
原曲の歌詞では、結構エグイ内容についてまで言及されており、とてもじゃないが、
「みんなのうた」で使用されるような内容ぢゃないんだなぁ、コレが。。。

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ところが、どっこい。

邦題があったように、既に日本語約した歌詞でボチボチ浸透していたにもかかわらず、
ある日この曲の運命は180度反対方向にBダッシュする事になるわけで。


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「みんなのうた」でこの曲…ってゆうか、メロディーを使用したいと思ったプロデューサーが、
駆け出しの作詞家に依頼して、明るい歌詞を設定した事でメタモルフォーゼ。
何と、その時の作詞活動には、ノッポさんも尽力していたと言う異説もあるほどで、
この曲に対する当時のスタッフが如何に思い入れを持っていたか、何となく理解できる
エピソードなんじゃないだろーか??


労働者のイメージか。
明るい汽車旅を歌った童謡か。

どちらにせよ、歌い出しは「線路の仕事」。

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…溌剌とした旋律に抱く印象は如何に。
Lion King
ライオンキング」観に行って来ました。

↓詳しくはコチラ。
http://www.shiki.gr.jp/applause/lionking/index.html

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ゆりかもめから見える四季劇場、初めての潜入。
さすがに今まで行った事がある劇場の何倍も立派な外観。
チケット料金も超立派で、S席は何と11,550円。それが二枚だから…。

うーむ、高い。

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入口も立派。


で、肝心の演劇は…。

…。

……。

…………。

……………………。

…………………………………………。


いや、コレほんとに面白いよ。
普通のミュージカルとは全然違う。「ハコ」の使い方が抜群に巧いし、セットも圧倒的に金が掛かってる。




Soloじゃあない、重唱独特の迫力と、トレーニングを重ねた情感抜群の歌唱と演技。
体全体を駆使したパフォーマンス。

最近は全然、劇場に足を運ばない日々だったけど、以前は毎月のように見に行ってたわけで。
あるイベントに参加した時、偶然ある劇団が結成される瞬間に立会い、彼らが解散するまでの
全公演を観に行った事もあれば、実家に住んでいた頃は、劇団員の知人が10人くらいいて、
彼らが公演を行う度に鑑賞に行ってたのを思い出したりして。
全部で50回くらいは観に行った事があるんじゃないの?演劇。


で、それらとは既にベクトルが違う、圧倒的な3時間。
正直言って、11,550円は、高い。

でも、少し後ろの方で良ければ、5,000円以下で鑑賞可能なわけで。

…たま〜に行くと、いいもんだなぁ。
最初の20分で、一気に持って行かれる事でしょう。
オススメです。

おしまい。
One Holiday
都心にある森はコンクリート。
大地を覆うのは、無機質なアスファルト。

そんな中に、見つけられる憩いの場所。
いつだってそこで、僕らのココロを和らげてくれる。

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季節が流れれば、その景色も彩を変えるだろう。

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まわりには、たくさんのビルが立ち並ぶ。
それこそ、コンクリートのジャングルに囲まれた場所。
でも、ここにいると、いつの間にかそんな現実を忘れさせてくれる。

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緑を感じれば、どこか優しい気持ちになれるだろう。
mixiで集ったと言うグループが、「Steely Dan」を題材にLiveを開催していた。

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落ち着いた気持ちで音楽に触れ、歩く道から注ぐ木洩れ陽。


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こんな時間に感じる、些細な満足が心地良い。
Hibiya Wedding Party
喧騒から隔離された場所に、ひっそりと隠れ家のように佇む一軒のカフェ。

今日は、どうやら特別な日のようだ。

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たくさんの笑顔が目に浮かぶ。

その笑顔を邪魔しないように、急ピッチで準備が進むオープン・プレイス。

喧騒から離れたこの場所も、数時間後には表情を変える事だろう。

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嵐の前の静けさ。

…こんな嵐ならば、いつだって大歓迎だ。
BAYSIDE SHAKEDOWN
すげー、光ってない?

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とうとう、例のテレビ局が変形するのか?
そう思って、足早に接近してみた。

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てゆうか、絶対なんか起こるでしょ、コレ。
普通の雰囲気ぢゃないぜ、まじで。

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カッコイイです。
数秒で簡単に色合いが変わってしまう、夕暮れ。

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…この時間帯って、ある意味魔法が掛かった時間なのかも知れない。
視線
…鳩は、見ていた。

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すれ違う心を。

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そして、わかり合う心も。

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鳩は、見ていた。
たぶん。

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雨のちGRな赤レンガ
こんばんは!
なんだか てんしょんが たかくなっちゃったよ!

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こんどは あかれんが っていうところに いってみたんだ。

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てまえの とりさんじゃ ないからね。
おくの たてものが あかれんがだよ。

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あしたにも ほうかいしそうな おんぼろな たてものだったよ。
ゆうがたは まだ ぜんぜんひとが いなかったよ。
ゆうめいな ところなのにね。

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くらくなってから もういっぺん よってみたよ。
そうしたら たくさん ひとがいたんだよ!!

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おんぼろにみえたけど よるは きれいだったよ!
らいとを うまく あてているんだね。
すごく かっこよかったです!!


おしまい

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雨のちGRな大桟橋
こんばんは。

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このあいだ よこはまに いってきたんだよ。
あめが たくさん ふっていたから かめらを おうちに おいてきちゃったんだ。
いちおう もってた ちっちゃいかめらも 「えすでぃーかーど」 がはいってなかったから
とほうにくれて いたんだ。

そうしたら じーあーる でじたるっていう かめらをかしてもらったんだよ。
ありがとね せんせい!!

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おおさんばし っていうところに いってきたんだよ。
くねくねした ばしょだったよ。

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うえに のぼっても やっぱりくねくね していたよ。
どうして こんなに くねくねに したんだろうね。
でも おもったよりも あるきやすかったんだ!

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みなとみらい っていうところが よくみえたよ!

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きれいな おふねが きたんだよ!!



つづく

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home
少し前に、ふとTVで流れてきた曲。
歌詞を読めば読むほど、鬼気迫る迫力を感じてならない名曲だ。

歌うのは、39歳の新人歌手。
奥様と四人のお子さんを持つ身である。

音楽を志した若年の頃、その夢破れて会社員として日々を送っていた彼は、
27歳で結婚し、家庭を築いた。
野心溢れるあの頃の事を思い出す事なく、日々忙しくも充実した、起伏に富んだ
幸せな毎日を過ごしていた。

ある時の事だ。彼は、喉の病気で入院、手術を余儀なくされる。
困難な手術であり、術後の経過次第では、一生声を失って暮らさなければならない。
そして、その時、彼は思い出した。
若かったあの頃の夢を。

「この困難を乗り越える事が出来たら、もう一度あの頃の夢を追い掛けてみたい」

最初は大いに反対されたと言う。
しかし、彼の熱意に、家族の気持ちは次第に傾いて行った。
同志とも呼べる、古い友人の曲を必死に歌い続け、トレーニングを重ねた末、
オーディション番組へのエントリーを完了させた。

しかし、そこで審査員から下された判定。

「家族の居る貴方を、不安定なこの世界に招き入れようとは思えない」

この拒絶に対して、彼は一層、情熱を燃やす事となる。
ワンフレーズしかなかった曲をフルコーラスに仕上げ、再び挑んだオーディション。
そして、審査員から下された言葉。

「この一曲だけでも世に伝えたい。貴方の手で、この曲を歌って欲しい」

かくして彼は、プロの歌い手としてデビューを飾る。
39歳と言う年齢でなければ、きっとこの曲を歌い上げる事は出来なかっただろう。
余りにも表現が困難な一曲。


それを何気なく聴いたあの日、俺は知らずに目頭を熱くしていた。



「home」

うちは夫婦二人の家庭だ。
こどもは、居ない。

だが、何故か知っているこの感情。
父である人、父であった人、これから父になる人。
娘である人。娘であった人。

誰もに聴いて欲しいと思う。


木山裕策「home」。



時間がない人は、三番目の動画だけで十分かと。
一応、とても素敵な企画なので、ヒマがあれば全部見てもらいたいものだ。

<1>6分3秒
<2>8分53秒
<3>5分39秒

<1>


<2>


<3>



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home


作詩:多胡邦夫
作曲:多胡邦夫


晴れ渡る公園で 不意に僕の手を握り返した
その小さな手で 僕の身の丈を一瞬で包んでしまう

君がくれた 溢れるほどの幸せと 真っ直ぐな愛を
与えられてるこの時間の中で どれだけ返せるだろう

帰ろうか もう帰ろうよ 茜色に染まる道を
手を繋いで帰ろうか 世界に一つだけ my sweet home


変わっていく君のスピードに 近頃は驚かされるよ
嬉しくもあり 何故か寂しくも ゆっくり歩いていこう

あどけない君の笑顔も 何か企んでる仕草も
そう 全部が宝物だよ 世界に一つだけ my sweet home


不思議な事に 君を愛しく思えば思うほど
パパのパパや パパのママに 本当に有難うって言いたくなるんだ


帰ろうか もう帰ろうよ 茜色に染まる道を
手を繋いで帰ろうか 世界に一つだけ my sweet home

何時も 何時の日も ありがとう

========================

■ 禿しく勧められたので、珍しく某巨大SNSの日記より転載 ■
■ てゆうか、サーバー不調で画像がうpできないんだぉぉ〜。。。 ■
シャボテン公園_08
いよいよ大詰め、シャボテン公園
これで、とりあえずおしまい。

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「Aflac!!」

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「Ahhflac!!!!」

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くちばしは、きいろとか、あかのほうが、すきです。

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今度は、もう少しゆっくり居られるように行って来よう。
シャボテン公園よ、必ずまた来てやるぜぃ!!



おしまい。









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シャボテン公園_07
あいつが、あいつが、やってきた。

シャボテン公園でござい。


王監督の友達がいました。

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こっち向いてくれなかったので、隠し撮りです。
綺麗なフォルムが印象的。

…ほかにも、捜したらたくさん居ました。

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良く見ると、膝の曲がる方向が人間と反対です。
いっつも片足立ちな印象だけど、実は両足で立ってる事の方が多いそうです。


まあ、片足立ちなら任せんしゃい!!
と、ばかりに、真似っこさんハケーン ヽ(´ー`)ノ

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…何か顔がマヌケだ。。。

だが、マヌケさでは負けてない逸材を発見 (σ゚∀゚)σ

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( ´,_ゝ`)プッ

いろんなとりさんがいるもんです。


次回、いよいよ感動のフィナーレ。

つづく。







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シャボテン公園_06
陽気もうらら。
まだまだ続くよシャボテン公園

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テーマは、「癒し」。

寝てます。

癒されます。




臭いけど。


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カピバラの息子。

癒えますね。間違いない。


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モコモコで丸い。

癒えないわけがない!


爪が痛そうだけど。


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ああ…癒される。
いい笑顔だよ。


針、立てないでね。



つづく。



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シャボテン公園_05
イケメンパラダイス、シャボテン公園

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ハシビロコウ。
身長は約1mと、なかなか巨大。
当然、飛べないw

特技は、名人芸の領域に達する静止芸。
その静止ぶりは、ドアラ級と評しても過言ではあるまい。

↓フリーダムにおちゃらけるドアラ。
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↓ドアラの静止芸



池面です。

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…知っている人を見ると、お辞儀するそうですw


んで、大型鳥と言えば、このお方ですね。
皆さん、大変お待たせ致しました。

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同じく1mの長身で見るものを魅了する、草原のアイドル、ハゲコウ。

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きをつけ〜。

シャイなので正対はしてくれません。
でも、しっかりカメラ目線ですw

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この独特のヘアースタイル、何か「博士」って呼びたくなるw
爆発したこの髪型。オシャレです。



つづく。





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シャボテン公園_04
しつこさ全開、シャボテン公園




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動物の放し飼いって事で、「放し飼いしても逃げ(られ)ない鳥」とかもたくさんいる。

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巨大なインコ。一応、飛びます。
但しあんまし高く飛べないみたいで、150cm程度の高さを滑空する感じ。

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こいつはシャボテン温室内の通路に生息。
目が丸すぎだっつーのww

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↑求愛中w


んで、やっぱり一番目立つし驚くのは、孔雀。
インドクジャクって言うらしいが、公園内を所狭しと闊歩する姿は頼もしい。
顔も、案外かわいらしいんだなコレが。

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運がよければ、訪問した時期(4月末)を考慮すると、派手に飾り羽を広げて
メスに求愛する姿が見られたらしいのだが…残念、見られなかった。
てゆうかメスが全然見掛けれんなかったのは、木の上とかにいたせいか?

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この長い飾り羽が広がるところ、是非とも生で見たいものだ。


つづく。
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まだまだ続く、シャボテン公園は楽しいな♪

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「チンパンジーはピンキーちゃんだけじぢゃねーよぉ」

って嘆きが聴こえてきそうなのはおいといてw

少し上を見上げれば、木漏れ日に混ざってすばしっこい影が行ったり、来たり。
地上でポチョンと座ってるところに近づいてみました。

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リスザル。
リスでもなければサルでもない。

…いや、サルではあるな、失敬w

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必要以上につぶらな瞳。

「こんにちは」

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「こんにちは」

見た目が可愛らしいって、なーんかトクだよなぁ。


つづく。







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引き続きシャボテン公園より。

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チンパンジーは、最も人間に近い能力を持った動物だとか。
ショーを行うらしいので、取り敢えず見に行こう。
会場は、先の例に洩れずガッラガラ。
でも、コレが休日とかになると、入りきらないくらいに満杯になるらしく。

ショート言う名の「学習発表会」。
まあ、ざっくばらんに言えば、芸を仕込んでみんなの前でお披露目って事。
ロープを渡ったり、

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ハイジャンプしたりと言った、異常なまでの身体能力の高さを見せたり、
合図に応じてポーズを決めるなどのパフォーマンス。

で、そん中でも一番面白かったのがコレ!!

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器用に喰うんだなコレが。
しかもこのバナナ、離れから自分で皿ごと持ってきて、皮剥いてw

んで、更に面白かったのはコレ。

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おー、スプーン使えるのね。手首を巧く返してヨーグルトを食い尽くす。
ヨーグルトが好きなんだそうでw

帰り。

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三輪車で去って行きました。起用だネ。


つづく。
シャボテン公園_01
伊豆のシャボテン公園に、遊びに行ってきました。
http://www.shaboten.co.jp/

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まだGWも本番前だったので、ガッラガラ。連休本番になったらアフォみたいに混雑するらしい…。

大変広く、起伏に富んだ公園。
この広大な敷地内で、多くの動物が放し飼いになっているとか?
とは言ってもサファリパークみたいな強烈な環境ではなく、あくまで平和な動物が放し飼い。

だから、普段だとあり得ないような至近距離で、動物が見られたりする。
そこそこ人に慣れているけど、基本はあくまで放し飼い。
だから上を見たらいきなり猿が○んこ様してるって事もあったりするw


まずは、カンガルー。
さすがに普通の大型カンガルーだと子供が触れるには超危険なので、ワラビー。

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いきなり、目の前で飯食ってますたw

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結構がんばって食べてます。
ムシャムシャ、じゃなくて、ガツガツ食う。

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食べ終えると、落ち着いた表情に戻ります。
結構凛々しいぢゃんよお前ww


こどものワラビーもハケーン ヽ(´ー`)ノ

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抱いてみると、ふわふわ。
結構あったかくて、ふんわりしている。
こりゃ、早くお母さんのポッケに戻してやらんとね。


その頃お母さんは。


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…ねてました。

つづく。
ニャンダコラ
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野良なので体を壊しています。。。

公園管理のおっちゃんたちが餌あげてるので、倒れる前に手当されると思うけど…。
亀と鳩と江戸
足元に亀。

腕には鳩。

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誰かって良く見たら、

「徳川家康」

ですって。

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亀が何かカワユス。


…しっかし、いつ来てもすいてんなー、ここ。
大丈夫なんだろか??

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