Meaningless Blog
ブタのブライアンと共に歩く徒然日記。 あっ、ブライアンってプロフィール写真のブタさんですw
木板
ワイルドです。

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木板にチョーク。
…そう、サセルナ。
させっぱなしの人が近所に居るのでしょう。

さて。

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こちらもワイルド。
木板に油性塗料。
…そう、さすな。
フンもダメならオシッコもダメです。。。

ん?

コピー 〜 DSC_2575


オッコ?
ナポリの食卓 DONO DONO 船橋店
最近我が家の人気店、「ナポリの食卓 DONODONO」。
ビュッフェスタイルで、ピザ、パスタ、サラダなどが食べ放題。

ピザとパスタは、直接オーダーしてから作ってもらうので、熱々の出来立てが食べられる。
つうわけで、まずはバイキング方式のサラダから。
ピザとパスタを先行注文したら、さっそくサラダバーへLet's Go!!

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品目が相当たくさんあるから、何を盛るかで相当悩みますな。
グリーンリーフ、ブロッコリー(緑、白)、玉葱、白ネギ、モヤシ、キュウリ、ボイルトマト、スナップえんどう、オリーブ、ポテトサラダを盛ってパルメザンチーズをフリフリ。そして、ミニメンチカツと焼きポテトを乗っけて、欲張りサラダの完成w

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他にもサラダバースペースには、この倍以上の品目が並んでいて。更に早い時間帯だとパンも食べ放題。ミニサイズのケーキからヨーグルト、杏仁豆腐、あんこ物のお菓子ほかスイーツも充実…味が良いかは知らないけどね。
ちなみにこのサラダが、我が家では一人前…倍くらい食べる事もあるかナ。。。

サラダ以外にスープもある。この日は中華スープとポトフ。

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超旨いって程ではないけど、玉葱と人参がしっかり溶けてて、じゃがいもがゴロッと入っていて。

こいつらを動物のようにモシャモシャ食べつつ、メインの到着を待っていると…はい、来ました第一陣。

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焼きたてピザ。サイズは小さめだけど、足りなきゃもっと頼めば宜しい。
これは、「ビスマルク」。サッカー選手みたいな名前だが、トマトソース、オレガノ、ロースハム、チーズのピザに半熟卵が乗ってくる。卵がドロドロに溶けちゃって食べ難い説もあるが…。
見ての通り、ピザは縁があるモチモチのナポリピザ。カリカリのピザが好きな人にはお勧めしにくいけど、甘みと食感の豊かさがかなり良いです、歯応えがある分よく噛んで食べて、噛めば噛むほど味が出るw

こぶし大の生地をべローンって伸ばしてお皿上に広げて、そこに具とソースとチーズを乗っけて、400℃以上の高温で数十秒。一気に高温で仕上げるから、モッチモチのパンみたいな食感が残るんだって。
入り口の所で窯入れしているのが自由見学できるので、見てるとそれはそれで面白い。ピザに自信があるから、衆人環視を容認する場所で調理しているのだろう。

ほか、
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なんだっけ、これ。
「イゾラベルデ」。そーだ。チーズ感がクリームソースと絡んでくれる影響で強め。ツナとエビだからガチで旨いでしょう。以前来た時は「クアトロ」っていう、チーズを四種使ったピザがあったけど、いつの間にか消えていた…コストの問題か?
少し値段が上がってたしなぁ。。。

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デザートピザでつね。
コンポートの上に、更に生クリームを好きなだけ載せて食べろってww

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パスタは、こんな感じ。コレは明太クリームパスタ。
茹で加減はいわゆるアルデンテ。歯応えのある食感が重視されているようで、これはピザもそうだしサラダもそう。全体的に品質と鮮度の良さにこだわりを感じたりして。
パスタは、茹でた後で既成ソースに絡めて出してくるだけなので、ピザ程のインパクトはないかもしれない。ビアンコもの、トマトものが中心で、他にもクリームオリジナルソースが数種類。

おいらが逝った27日(日曜)は、パスタが15種類、ピザが12種類あった。
食べ放題なので、ひとつひとつは小さめだけど、シェアして複数頼めば相当なバリエーションを楽しめるわけであり。


気になるお値段は、ランチだと大人1,380円、小学生780円、4歳以下550円(2008年4月27日現在)。
それにドリンクバーが別途210円。ドリンクバーは注文しなくてもいいし、幼児は無料だって。
少し前まではドリンクバー込みで1,480円だったような気がするので、少し値上がりしたかな…ちなみに平日はもう少し安いみたい。


満足感は相当高め。散々食い倒れて帰宅しましたとさ。
休日は12時過ぎるとほぼ満席、そのうち並びも出始めるので、できれは11時台に行った方が良いでしょう。時間無制限だから、いつ席が開くかわからんのだしね。


【DATA】
ナポリの食卓 DONO DONO 船橋店
住所:千葉県船橋市海神1-24-10
電話:047-434-1133
営業:11:00〜16:00(15:30 L.O.)、17:30〜22:30(22:00 L.O.)
定休:毎週月曜日(祝日の場合は営業)
特徴:個室あり、分煙(別室で完全分煙)、駐車場あり

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JR、東武、京成船橋駅より徒歩20分。
JR南口(西武口)からメイン通り(京成高架下通過)を市役所方面に南下し、湊町2交差点を右へ。
そのまま千葉街道(国道14号)を道なりに進んで、京葉道路「船橋IC」入口信号前。
Roots
「帝国」とか言うつもりは毛頭ない。
だが、自分が「日本人」である事に疑いはない。

足並みを揃えよと教えられて来た。
皆が右を向けば、右を向くものだと指導されて来た。

それは、日本が古来より、率先して取り組んできた標準的な教育。

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ところが、先人の影を追えば、必ずしもそれが正しいとは限らない事に気付く。

彼らは、ただ漠然と右を向いたわけではない。
足並みを揃えて突進した訳ではない。


周りの人たちのため。
愛すべき人たちのために。


お国のためにと言う言葉も耳にする。
しかし、もしその時代に自分が生きていたのならば、決してそうは言わなかっただろう。
思わなかっただろう。

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いつかは美しい花も散る時が来る。
それが、徒花とならぬように。

せめて、咲く事に意味を見いだそう。


心に想う、あの人のために。
Energy
エネルギー革命の象徴。
力のシンボル。

過ぎ去った時代を牽引した、漆黒の伝説。

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でも、その遥か昔から愛され続ける姿がある。





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時代が変わっても、変わらない姿がある。

これはこれで、十分にカッコイイと思うんだけどね。
Waterway in the park
市川市内最大級の自然公園。
またの名を、放置公園。

一応市からお金が出ているので、公園内にゴミが散乱していたり、
無法者が宿泊を繰り返していたりとかはない。
ホントに、ただの自然公園。

そこを通る水路で気が付きますた。

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縦撮りであります。

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通常撮影であります。


…同じ場所、全く同じポイントから撮影したのに、画角ほかカメラの設定も全く一緒なんだけど。
距離感が全然違うんだぁ。。。へぇぇ。。。

間違いなく目の錯覚なんだけど、こういうのも意識して撮れると楽しそうだ。
うん、楽しいであろう。
メガマック
これもせっかくだから、食べた。


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元祖・自意識過剰なネーミング。

「メガ」

ですって。

この自信は相当なものだ。
最近「メガにゃんにゃん」ってネーミングが流行ってるような気がするが、元々こやつから全てが始まったわけであり。

で、コレ。
一個なんと380円。クーポン券持ってたから300円だった。
…たけーなぁ。。。


ま、いいか。
で、早速食べてみよう。包みは…と言うと。

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でけぇ…か?
スーパーメガウェンディーズを経験した身とすれば。
大した事、ない。

まあ、いいや。
喰おう。旨くなくては意味がない。

ガサガサ、と開けてみる。

と。

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まあ、こんなもんか。タバコよりかは全然背が低い。

煽りCMの写真は一体どうやって撮影したんだろーか。。。
型崩れしないように当て紙が入ってやがるし。
本気でギッシリメガサイズだったら、そんな猪口才な方法は必要あるまいて。

だが、せっかく大枚(クーポン使用で300円)を叩いて購入したのだ。喰うしかあるまい。

ガツンと逝け、ガツンとw

最大口径まで口を開いてアングリ逝く。
すると、結構余裕がある事実に気付いてしまった。しっかり握って食べないと、直ちに崩壊する危険性も十分にはらんでいるこの一品。「逸品」ではないよ、念のためw
パティは二枚の二段重ねで四枚だが、先述したスーパーメガウェンディーズと比較する事は許されない。そもそもパティのサイズが段違いであり、一枚一枚の厚みが全く違う。従って、これが四枚入っていても、正確に評価すると、スーパーメガウェンディーズのパティ二枚分以下って印象だったりする。
但し腐ってもマック肉なので、邪悪でオイリーな旨みが遠慮なく充満。時間が経過した後のマック油って、何であんなに臭いんだろーか。当然このメガマックにも同じ事が言えそうなので、冷める前に食べるのが正解だろう。

バンズはビッグマックと同じく、サンド一式に中挟みが一枚。
マックバンズは大変ふわふわなので、少しでも力を入れてもった場合、即時その箇所には指寸大のクレーターが完成してしまう。気をつけて持たなければ。

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はーい、食べかけ失礼。絵面が汚いので、サムネイルで小さくしました。
まあ、おいらの場合、マックのチェダーチーズが大好きなため、それが二枚入っていると言う時点でそこそこの満足が得られるのだが、総合的に考えれば、無駄なくマック肉とチェダーチーズが楽しめるダブルチーズバーガーの方が圧倒的に好みであったりする。


ていう事で、実に完食まで2分程度の時間が必要であった。…てゆうか2分しか掛からないのかい。
で、食中に思ったキーワードをふたつ。

「軽い」
「スカスカ」

以上。
コレははっきり言って、何か消化不良だった。しっかり食べているはずなんだけど、不思議と満腹感とか満足感は不十分。かと言って、異常に高くて内容がないカロリーを考慮すると、何か追加して食べるのは絶対にあり得まいて。
だって、これにポテト(M)とコーラ(M)付けたら、その時点で1,300kcalも採れてしまっている。
恐るべし、エンプティ・カロリー。

結論は★★☆(最大★5個、☆は半分)
380円(クーポンで300円)は、ナシとは言わない。
だが、もしも至近にウェンディーズがあったとしたら、おいらはあと120円足してスーパーメガウェンディーズを購入しに逝く事だろう。

おしまい。




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Perfect Balance
思いを決して、ふりしぼる勇気。

グッと大地を掴んでいた両足が、勢い良く跳ね上がる。

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一発勝負の生Live、On Air中。

気前良く笑顔を振りまいていたその表情に漲るもの。

緊張感。
集中力。
失敗は大怪我に繋がるであろう。

掛け声は、ない。
それは、自分自身への合図。
内に秘めた熱意だけで十分だったのか。

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お見事!!

一瞬の静寂。
そして、鳴り止まぬ拍手。

矜持を示した瞬間、彼の表情に笑顔がかえってきた。

主に、Venus Fortにいらっしゃるようです。

また、観に行こう。
韮山反射炉
伊豆の国市に、反射炉がある。
貴重な国定史跡。

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安政の完工だから、実に150年以上前に設計・建設されたって事になる。
全面耐火性に優れたレンガで出来ていて、用途としては主に、大砲鋳造に使用された。

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全部で4基の巨大溶鉱炉で作られた大筒は、主に船舶で輸送され、
品川台場で江戸湾防衛に使われたとか。
実質的に稼動していたのは10年間程度ってガイドさんが言っていたが、
当時の技術でこんな物作ってたって事実を考えるだけでも身震いする思いだ。

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見ると、下段層(炉体)が煙突よりもかなり膨らんでいる事がわかる。
ここの更に下の焚き口から供給された高熱火焔が炉体の天井に反射する事で、
炉体の一部分に高熱が集中し、効率的に超高温が発生するって仕組みだとか。
そして、そこで産まれた煙は、一目散に煙突へと直行する。

この天井反射を活用した設計の炉を「反射炉」と呼ぶ。
この反射炉は約16mと超大型で、現存する反射炉の中では最古の物。
しかも、ほぼ完全に近い状態で残存しているのは、この韮山反射炉のみ。

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高炉技術の革新で、あっという間に役割を終えた反射炉。
世界中見回しても見つからない、貴重な産業遺産。

20,000個を超える耐火レンガは、度重なる補修を受けながらも、未だその姿を保っている。
その精巧な造りは、現代の溶鉱炉にも匹敵すると言われている。

…エネルギー効率では、比較対照にすらならないだろうけどね。



おしまい。


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世田谷ライン
世田谷線沿線を散策に行ってきますた。
要するに、鉄道撮影ですな。

略して、「鉄撮り」w

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せーんろはつづくーよぉー どーこまーでーもぉー♪

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沿道は整備されていて綺麗な道が多い。
そこを低速で通過する世田谷線。
スピードが出ないから、架線が電柱から渡らせる感じでも全然おkなのですよ。

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雨の予報だったけど、台風一過みたいな感じのキレイな青空に恵まれた。
この時点では、だが…。

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結局全行程の約5kmを歩破し、三軒茶屋まで到達。
しかし、さっきまでの晴れ模様は既に何処吹く風。

この後は天気予報通り、真っ白な曇り空と風雨に晒される一日であった。。。
Ferris wheel
一回、やってみたかったのですよ。
ホントは高速道路の上でやろうと思ってたんだけど、期せずしてチャンスだったのでw

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1/5秒、露出-0.3、ISO200。
まあ、ぶっちゃけフツーですな。
てゆうか電飾消えてるところあるの、気付いてるだろーに。
修理しろってばさ。

んで。

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10秒、露出-0.3、ISO200。
素敵。
でも電飾が(以下略)

そんで。

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30秒、露出-0.3、ISO200。

Fantastic!!
ブラボー、おお、ブラボー。
これが良く見かける絵だ。そーだ、そーだ。

でも電飾(ry
Sounds of Delight
空が赤から蒼に変わるくらいの時間に出会いました。

話しかけても、絶対に口を利いてくれません。

何か悪い事しちゃったかな?って、一瞬考えちゃいました。

でも、ついさっき会ったばかり。

何を聞いても。

うんとも、すんとも。

でも、顔は笑顔だし。

表情って雄弁に語ってくれる。

不機嫌なひと。

上機嫌なひと。

楽しいひと。

悲しいひと。

あなたは、どっちでしょーか??

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あ、始めますか。

んじゃ、おいらもいいでしょか?

ん〜〜〜〜、わかんないョ。。。

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リズミカルに響く音。

写真では残せない、その瞬間だけのリアリティ。

でも、伝わる事がある。

それは、その日その場所で交わした、コミュニケーションが生み出したDelight.
服部精工の時計台
綿糸町は、もともと創業当時の服部セイコーが大型工場を持っていたため、
時計の街として発展したんだそうな。

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そのわりに時計屋さんがないのはご愛嬌w
だって、時計屋さんで喰っていくのって、今の時代ほぼ無理でしょーに。

その代わり、セイコー社が街に寄贈した大型の時計台が、その名残を雄弁に伝えている。

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和時計は一周で24時間を計上し、干支が書かれている時計盤が個性的。
確か正時には、その時間分の回数だけ鐘が鳴ったような気がする。
しかも、わりかし遠慮のないボリュームでw

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今日もキマってるぜヘイ。
…こーやってみると、何か顔みたいに見える事をハケーン ヽ(゚∀゚ )ノ



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…この鏡張り、何かスキ。
Spring Darkens
暗闇にずうっといると、本当に気が滅入ってしまう。

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だから誰もが、本能的に朝日が好きなんだろう。
何かが起こるような期待感。

でも、ずぅっと日の当たる場所にいると、それはそれで知らずと疲れているもの。

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だから誰もが、心の中で「キレイだなあ」って思うんだろう。


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ずっと明るいんじゃなくて、ずっと暗いんでもなくて。

要するにバランスって事でしょうね。



おしまい。

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New Display
大変永らくお付き合いいただいたディスプレイが、遂に、逝った。

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三菱の平面ブラウン管、ダイヤモンドスキャン。

10年前で既に17インチ。

ちょっと高かったけど、ダンパー線が入っていないフラットって、
イイヤマか三菱しか出してなかったんだよね。

当時の主流は15インチで、店頭に売られているデスクトップは全部15インチ。
そんな中で17インチって、かなりショッキングだったのが懐かしいw


だが、遂に逝った。

電源入れても画面映らない。
その後電源のオンオフを20数回繰り返すか、自然に映るのを30分くらい待つか。
まあ、どっちもめんどくさい訳さ。
映らないってわけじゃないけど、こんな手順が必要なんで普通じゃないww

という事で、世代交代の時が訪れたようだ。
さらば、三菱ダイヤモンドスキャンフラット17インチ。安らかに眠れ。チーン。

で、ニューカマーはこやつ。

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最初は25,000円くらいの予算で、19インチのディスプレイ買おうと思ってた。
でも、気がついたら5,000円くらい足して、22インチ買ってたおいらって一体。。。

でも、DVD試しに映して見たら感動した!!
だって、ワイド画像が画面いっぱいに映るなんて!!!!

別れは少し悲しいけど、新しい仲間に挨拶をしておこう。

どーも、こんばんは。これから先、よろしくね。
Expression of the roads
道。


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いろんな道があって、いろんなひとたちが過ぎ去ってゆく。


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その足跡の数だけ、ひとの香りが残っている。


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香りから感じるぬくもりは、どことなくやさしい。


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過ぎ去ったひとの数だけ、道は轍を刻んでゆくだろう。


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きのうも、きょうも。

そして、あしたも。
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また、別の場所に登場してみますた。
かなり、大好きな公園です。

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ほぼ、散りかけで。。。
でも「さくら祭り」開催中。出店が幾つも軒を連ね、地域の自治会が共同して盛り上げている。
大きな粗挽きフランクが100円、たこ焼きも大ぶりなたこが入ってて、6個で200円。
輪投げは無料でチャレンジできるし、飲み物もソフトドリンクが100円。

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少し喧騒を離れれば、スポーツディヴィジョンに。
テニスに興じたり、川ではカヌーを漕ぐ人もいる。

ちびっ子に人気なのはアスレチック。
こどもが集ってさまざまな遊具に夢中になって………。

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………まあ、こどもばっかりとは限らないw
それとも、こどもなのかも。
おてんばな、およめさん。


閑話休題。

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地元の皆さんで結成したジャズバンドが、生ライブをしてました。
技術云々ではなくて、ジャズセッションが大好きなんだよ〜、って事が雄弁に伝わって来る演奏。

音楽って、やっぱし気持ちよ、気持ち。

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花見エリアから離れれば、日常の風景が待っていた。

犬の散歩。
日光浴。

地域に愛される公園だ。
江東区って、この手の設備に力入れてて頼もしい。

何はともあれ、さくらももうおしまい。
ギリギリ花が楽しめた日曜日は、お散歩日和でよかった、よかった。

…来年はもっと上手になってるのかな?
それはまた、一年後のお楽しみって事で。。。


おしまい。

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さくら_04
陽もだいぶ傾いてきました。

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ところで、何でこんな所に吉田茂の銅像があるんだか?
ま、いっか。

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<24mm、ISO200、SS:1/100、露出-0.3、F8、シャッター優先>

露出、絞り、シャッタースピード、ISO感度…。
風景を見ただけで、その瞬間の天候を鑑みて、全てがベストの値を
瞬時に判断できるようになる日がくるのだろーか。

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<35mm、ISO200、SS:1/100、露出-0.3、F14、シャッター優先>

この記事パチパチ打ってる前に、ISO感度をワンランク上げたらどれくらいの
影響が出るかを確認してみたが、だいたい絞りひと目盛りくらいの影響だろうか。
これって、微妙な時間帯にはかなり大きな差が出てしまうような気が。

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<45mm、ISO200、SS:1/100、露出-0.3、F7、絞り優先>

色々と気に掛けながら、ベストな設定を判断する必要がある。
正直言って、ISO感度の事なんてスコーンと頭の中から抜けてたりしてw

う〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん。

ま、しゃーない。こんな絵も忘れずにいたいものだ。
さくら_03
お次は、こんな所に現れますた。

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てゆうか敗因は曇り空ではなかった。
ぶっちゃけ、ISO感度の設定がそもそも間違い。
こんだけ光が弱いんだったら、ISO400で撮らないとダメ。
感度不足って恐ろしい…晴れてれば、そこまで影響がなかったかもしれないけど。

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<25mm、ISO200、SS:1/50、露出+0.3、F13、絞り優先>

念のため、露出もF値も相当なパターンで試してみて、コレが一番見るに耐える絵です。。。

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<35mm、ISO200、SS:1/100、露出-0.3、F9、シャッター優先>

日が暮れてきたので、多少色がはっきりしてきたよーな。
悔しい…ホントに悔しいけど、この経験はきっと今後の糧になるはず。
そう信じて、今の実績をここにうpしておこう。

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<24mm、ISO200、SS:1/100、露出-0.3、F7、シャッター優先>

白く飛んでしまったら、もう画像加工ソフトを使っても万策尽きた状態とも。
つまり、白とびだけは、意図的な場合を除いて何としても防がねばならない。

…まあ、加工ソフト使う気全くないから別にいいんだけど。。。
うーん、ネガティブな絵ばっかりw
さくら_02
オフィス街の真ん中にある、小規模な公園に登場しましたw
イヤッホーーイ。

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<18mm、ISO200、SS:1/400、露出+0.7、F10、絞り優先>

測光する場所によって、曇り空って色が変わるのね。
知らんかった。。。

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<18mm、ISO200、SS:1/320、露出+0.3、F8、絞り優先>

垂れてるやつ。
背が低いので花見向けではないけど、携帯カメラでカシャカシャ撮るには最適な高さ。
色も鮮やかで綺麗なので、こういう桜も良いと思う。
…でも至近距離ってホントに難しい。内臓ストロボ使おうか悩んだんだけど、使えばよかった?

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<24mm、ISO200、SS:1/80、露出+0.3、F13、絞り優先>

ぶっちゃけ、かなり花が散ってしまっていた上、いい感じに並んでるところは
ビニールシートが敷き詰められていたりして。

そもそも曇りの日に撮影するのが間違っていたのか、さくら。
まあ備忘録だし、気にせず続けるが善し!!
ニッケ
ニッケ。

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ウチの近所にある、いわゆる大型ショッピングモール。
休日ともなれば、近所の渋滞は「コルトン渋滞」とも呼ばれるくらいの盛況ぶり。
しかし、平日はガラガラ。

…あ、ニッケってのは、日本毛織のこと。
この場所は、昔は日本毛織の大型工場があったらしい。
でも、経営難で閉鎖し、その跡地に商用施設を建設し、テナントを大いに募り、
最初に開業した当時の名称は「いちかわプランタン」。

そう、銀座のプランタンと提携していたかは知らないが、20年前の当時では
こういう大型ショッピングモール自体が大変珍しく、オープン当時の混雑は相当なもの。

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だが、すぐに飽きられてガラガラにw
テナントが悪かったからだろうけど。

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で、策を練り直して立ち上げたのが「ニッケ コルトンプラザ」。
これは、まあまあ集客できてるし、地元に定着しているから大丈夫だろう…。

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が。

この最初の写真のウサギ共、何者だ?

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途中に脈絡なくペタペタ貼ってるよーな動物さんたちは、随分昔からここの主だった。
その年輪は、この派手な色褪せっぷりからも伺えるだろうw

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「ハッピーバースデー 20th」
だって。

新しいお仲間さんとして定着するのかな?

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…仲良き事は善き事哉。


明日からは名残を惜しみ、さくら写真の選定でも始めっかな〜。。。
ON THE ROAD 2005-2007 "MY FIRST LOVE"
買った。

当たり前だが、買った。

予約して、買った。

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Shogo Hamada ON THE ROAD 2005-2007 "MY FIRST LOVE"

DVD3枚組、初回限定生産盤があったので予約したが、通常版との差は全く不明ww
しかし、発売日が4月2日とわ、粋な事してくれんじゃんか浜田!?


実わこのLive、チケット獲得大作戦を敢行し、入手に努めた。
しかし、一般販売は何と5分でSold Out、追加公演も当たり前だが取れず。。。

10歳から浜田を聴き始め、意味の分からなかった歌詞の意味を理解する日に出逢ったり、
その歳々、その瞬間を経る事で、同じ歌詞が全く違う意味に感じたりする。

中学生の時に聴いたあの歌は、20歳になった時また別の意味がある事を知り、
そして今また耳に響けば、当たり前のように別の景色を映し出す。

ここまで聴いてると、おいらの精神は半分くらい
浜田の楽曲で出来てるって言っても過言ではないw

15 Arena


…入ってるな〜。
埼玉スーパーアリーナかな?

思わず頬が緩むような、楽しい気分になるRock'n'Roll。
座って緩やかにスウィングしながら聴きたいBallade。

不思議と、最後には何故か心が震えて涙が止まらないことすらもあった。

決して、上手さのあるVocalではないんだが、伝わるものがあまりにも多い。

大好きなオサーン。
永遠の「Hero」ってやつだなw

歳を食ったら、食ったなりの魅力がまた感じられる。
やっぱ、すげーや。このオサーンは。。。


さすがにLiveは昔ほどのパワーがない。
でも、とにかく気持ちが素晴らしい。
会場全体を支配する、ステージ上のオサーン達が放ち続ける無限のEnergy。

信じられないかもしれないけど、箱が武道館だろうが、NHKホールだろうが、
どんな時でもアットホームなLiveなんだよ。
ギンギンな感じじゃなくて、すごくテンポが良くて、一体感があって。

あと、すごくあったかいパフォーマンス。

おいらが行った20回くらいのLiveは、全部そんな感じだった。
だから、また行きたかったんだけどね。

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気がつけばDVDもこんなに出てたのかw
CDも合せたら、どんだけ出てるんだって話だが…。


次の新譜はいつだろうか。
そして、次のROADはいつ、はじまるのか。


音楽っていいもんだなぁ、ホント。
スーパーメガウェンディーズ
これもちょっと前だけど、食べた。

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自信満々なネーミング。

「メガよりでかい」

ですって。

この自信は相当なものだ。
最近何やらカロリー高めなハンバーガーが流行ってるような気がするが、元々Mから始まる店辺りに行くと全部高い。

で、コレ。
一個なんと500円。
たけーーーー。

…とか言いながら実は、ひょんなノリでエモ先生ことmachine01先生にご馳走してもらったものだったりして♪

ゴチになりました、うぃーーーす!!


で、早速食べてみよう。包みは…と言うと。

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でけぇーーー。
マジ、でけぇーー。
タバコと同じ高さってそどういう了見よ!?

まあ、いいや。
喰おう。旨くなくては意味がない。

ガサガサ、と開けてみる。

と。

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…まてーーい。
まてまてーーーい。

でかくね?
マジでかくね?

煽りCMの写真がほぼホントってどういう了見よ?
てゆうかコレ、どーやってかじれってか。

だが、昼飯を食べ損ねたおいらを見かねて、せっかく先生がご馳走してくれたわけだ。チマチマ喰うなど失礼にあたろうぞ。

ガツンと逝け、ガツンとw

ここでMから始まる店の商品とかだと、一気にバランスが崩れてバーガー崩壊の悲劇が待っているが、このスーパーメガウェンディーズについては、その事例適用外。
すげーしっかりした作りになっていて、全然壊れないんですな。

それどころか三枚の極悪なパティが食べてる途中で一体化し、この時点でメガマック潰した時と同じくらいの分厚さになっている。その上に更に、トマトの輪切りとレタス。パティの間にはベーコンとかチェダーチーズが挟まっている。
元々、ウェンディーズはパティの旨みには定評があるので、普通のハンバーガー食べた時点でも「肉、肉、肉喰った!!」って感じの満足感がそこそこあった。おいらが好きだったのは、「ウェンディーズクラシック」ってバーガーで、普通のハンバーガーより肉が倍厚になってるやつ。今はもう販売停止になっているが、コイツは本物の洋モノだった。肉がデカくて、強烈なコクを誇るチェダーチーズの影響を受けない。Mから始まる店のパティが、いとも簡単にチェダーチーズの軍門に下ってしまう現状を踏まえて、ウェンディーズのパティがどれだけ肉々しているかが理解できるだろう…。

そこにきて、コレ。
その憧憬溢れる「ウェンディーズクラシック」で使われてた極厚パティが華麗に復活、てゆうか復権し、逆襲を開始。このインパクトは、一言で言えば「シャアがアクシズを地球に落とそうとしている」のと同じくらい衝撃的。
アムロにしか防げねーぢゃんww

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※写真はイメージです※

ていう事で、実に完食まで5分程度の時間が必要であった。
食中に思ったキーワードをふたつ。

「肉」
「減らない」

異常。…いや、以上。
コレははっきり言って、旨かった。パティは間違いなく300g級、普通のステーキ一枚よかハイボリューム。当然カロリーもハイパーメガで、一個で1,000kcal達成が見え隠れする逸品。
ほぼ肉がカロリーの諸元なので、毎日食べたらどーなるかは知らないよw


結論は★★★★☆(最大★5個、☆は半分)
500円はアリ。全然アリ。
ジャンクフード屋には、やはり究極のジャンク食品を開発して欲しいものだが、このウェンディーズの姿勢は絶賛の言葉以外が見つからない。ブラボー。

おしまい。




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絶品チーズバーガー
ちょっと前だけど、食べた。

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自信満々なネーミング。

「絶品」

ですって。

この自信は相当なものだ。
最近何やら高めなハンバーガーが流行ってるような気がするが、元々モサバーガー辺りに行くと全部高い。

で、コレ。
一個なんと360円。
たけーーーー。

まあ、気を取り直して。早速食べてみよう。
ガサガサ…と、包みを開く。

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ちっちぇーーー。
マジ、ちっちぇーー。
タバコと同じ幅ってのわ、どういう了見よ!?

まあ、いいや。
喰おう。旨ければ全て善し。

半分に割ってみる。

と。

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パティは厚手で、普通のバーガーの倍くらいある感じ。よって、食べてみると結構な歯応えがあって、ボリューム感を感じるかも。このパティは普通のバーガーと違う肉を使っていて、脂の甘みってゆうか、コクが違う。こっちの方が邪悪度が低く、従って依存性も低め。ジャンクフードなんだから、もっとガンガン粗悪に攻めてもいいと思うんだけど、そういう発想からの脱却を目指して投入されたメニューなんだからまあしゃーないかw

不満はチーズ。
この手のパティから出る脂に対して対抗したければ、コクの高さに定評があるチェダーチーズを採用するのがベストだと思う。しかし、このチーズバーガーは、何とナチュラルチーズがかなりのウェイトを占めているのだ!!
よって、脂ギッシュなパティにサワヤカ〜なチーズと言う組み合わせが実現しており、当たり前だが脂のコクに代表されるパティの存在感に、チーズが対抗し切れていない。一応チェダーも使ってるけど、もっと比率を変えれば良かったんじゃないかなーって思ったりして。

で、肉厚があるって言っても、チーズが多めって言っても、最初に書いたようにサイズが異常に小さいので、食べ終わるのにはぶっちゃけ1分もあれば十分。
高いから3分くらい掛けて食べたけどネ。。。


結論は★★★☆(最大★5個、☆は半分)
360円はちと高い。まあ原価率考えると、結構頑張ってるのかも知れないけどね。
ジャンクフード屋には、やはり究極のジャンク食品を開発して欲しいものだ。世間での評価は高いみたいだが、おいらの私見だと「上質なものが食べたければ別の店に行きます」って感じ。
ロッテリアの魅力は全然語りつくせていない、大変中途半端な商品でありました。

おしまい。




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Age.32の叫び
32です。

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誕生日なので何をしても許されると思います。
だから、意味もなく自分が貼りたい写真を貼ります。

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ああ、最高です。
最高でぇーす。

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俺サイコーでーす。
嫁もサイコーでーす。

みんなサイコーでーーーす。

Love & Peace Forever!!
飯田さん(仮)
天賦の才。

これって、絶対にあると思う。

天才って、ホントにいる。
本人はわからないだろうけど。

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▲今回登場いただく天才は、この方。
飯田さん(仮)。
フィギュアスケートのミキティこと、安藤美姫さんと仲良しらしい。

で。
話を戻すと、天才って言うのはおいらみたいな凡人から見て、
「ああ、こいつにはどんなに頑張っても叶わない」
って本能的に解ってしまう相手の事。

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単純な考え方。
ライオンと素手で喧嘩して勝てると思ってる人。

いないですね。

それと、一緒。

だから、例えばおいらが歌手で、飯田さん(仮)と一緒のステージに立たなきゃならん場合、
たぶんおいらはある意味最高のパフォーマンスが出来るであろう。

それは何故かって、ある意味悟りの境地に居るから。
諦めの境地とも言う。

「ライオンと一緒に檻の中に居る俺、あとは死ぬだけ」

「飯田さん(仮)と同じ舞台で勝負してる俺、戦う前から誰の目で見ても負け」

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結果がわかっているから、じたばたしない。
素の自分をそのまんま出すのみ。

素直に何かに取り組むと、いい結果が出るけど、色々考えたり欲が張ってたりするとダメ。

って事は、この飯田さん(仮)と一緒のステージは、素の自分なので、良い結果が出る。
でも、飯田さん(仮)には勝てない。これは、規定路線。

でも、悲しくない。
だって相手はライオンだから。

…それが、天才に対面した時の素直な心境かな。

居るところにはいる。

そう思わされる相手のひとりがこの、飯田さん(仮)。
しかも、その天才たちの中でもスケールは最高ランク。

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今更ながら、この飯田さん(仮)の歌声に酔っ払いまくってます。
キャリアを重ねても全然進歩しない人がいっぱいいる業界で、誰もが欲しがってる能力を
最強ランクで実装して彗星のように登場。


その能力とは、

「歌唱力」



「表現力」。



歌唱力は練習で上手くなるもの。


表現力は感受性を磨き上げ、経験を積む事で発揮されるもの。


10代で既にS級だった飯田さん(仮)。


この先もマイペースで歌い続けて欲しいものだ。

この才能、回りの連中が潰さない事を心から祈りつつ。